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****サンディエゴでそろそろ「水祈り」を始めようかと思います**** 江本勝博士の80日に渡る全米ツアー、最後の講演はサンディエゴでした。 THE CHURCH OF TODAYにて5時間近くのセミナー。 私たちの「意識」がどうこの世に影響を与えているのか、お水の研究結果を 通して話してくださいました。江本先生のお話を聞くたびに、より多くの方に 彼の伝える情報が届くことを願います。 スペシャルゲストとして比叡山天台宗・聖徳寺37代目・松村師僧も登場。 毎年12月に行う修行(断食・水)のお話をされ、人体の不思議を語りました。 人間、8日間水飲まなくても死なない。4日目辺りから皮膚を通して大気中の 水分を吸収しているのを感じるそうです。すごい! サンディエゴゆうゆうさんで江本先生の特集が組まれます。 7月号以降になると思いますが是非読んでください! 今、第1回波動インストラクターセミナーがロスで行われています。 http://www.hado.net/index2.html ![]()
2005年てんつく祭、全地無事おわりましたー。 来てくれた皆、ありがとう。手伝ってくれたみんなありがとう。 今回、これなかった人も、来年またしますので来てね~。 PS.ワタパラ本サイトで近々イベントフィードバックをアップします。 ![]()
はい。ようやく決まったです。とにかく探しまくりました。 St. David's Episcopal Church 5050 Milton St, San Diego, CA 92110 イベントは5月28日(土)と29日(日)の両日午後2時から。 この場所は友人が紹介してくれたところで、とっても素朴で純なエネルギーのところ。 中身、一目見て惚れた。実はここ、11年前に反教会政派の焼け討ちにあったとか。 全焼してしまい、今でも再建中。だからかな。とっても前向きで、でも同時に穏やかな エネルギーが感じられた。天窓から光が沢山入るサンクチュアリで祝福されてるかんじ。 ここで「てんつく祭り」します。是非、家族、友人誘って参加してください。 TM
4月30日、5月1日と江本勝先生の講演に参加して再確認したこと。 とにかく「愛・感謝」の持つ力、言霊、エネルギー、(・・・なんでもいいけど)はすごい。 江本先生の水の写真を見て小学生が行った実験に、3つのビンにご飯をいれ、 毎日一回、一つに「ありがとう」、もう一つに「ばかやろう」といい、そして最後に 「無視する」というのがある。2ヶ月で劇的な変化が見られ、「ありがとう」 といったビンのご飯は甘酸っぱい匂いでまだ白く、「ばかやろう」は腐敗臭。 でも一番ひどかったのが「無視」されたご飯。 それにショックを受けた子供の親が(学校の先生)担任のクラスに3つのビンを 持っていき、「無視」「悪い言葉」がどんなにいけないことかを伝えた。 そのまま3つのビンを教室の戸棚に入れ、1ヵ月後に思い出して取り出してみると、 なんと3つとも全部が「ありがとう」といったビンと同様、甘酸っぱい香りのするご飯 へと変化していた。 3つのビンを見せられてからそのクラスは意識が変わり、とてもよい学級に なっていたとか。その子供達の波動を受け、腐敗から再び「よみがえる(?)」 という現象が起こった。これはなんといってもすごい。 日本国内だけでなく、アメリカの小学校でも似たような実験が行われていて 同じ結果がでている。 私たちの意思がそれだけすごい影響力を持っているということを知った時、 私たち一人一人が毎日一つでも多くの「ありがとう」をいったら、この世の中 どれほど変わることか。 毎日、一つでも多くの「愛感謝」に、気づき、伝えて生きたい。 「ありがとう」を毎日探す。それって、誰にでも、今からでも、できることだよね。 TM ![]() わたしたちは、てんつくマンと、日本全国のたくさんのみなさんがつくったドキュメンタリー映画、 「107+1~天国はつくるもの~」を 5月下旬にサンディエゴで上映することになりました。 映画のあとには、てんつくマンのトークショーも行う予定になっています。 (くわしくは、ワタパラウェブサイトをご覧ください) まずは、てんつくマンっていったいどんなひと??ということで、 てんつくマンの紹介をしたいと思います。 てんつくマンのプロフィール 映画監督・路上詩人 1968年兵庫県生まれ。元吉本興業でTEAM-0(相方:山崎邦正)としてダウンタウンの番組で活躍中に、映画制作という夢を見つけ、引退。 1998年より始めた、筆と墨を使った「あなたを見てインスピレーションで言葉を書きます」という“書き下ろしパフォーマンス”で路上詩人として人気を集め、これまでに6万人以上にメッセージを送っている。 2001年7月7日より1年+1日をかけ、自転車で日本一周をしながら、全国各地で個展・講演・書き下ろしパフォーマンス等を行い、映画資金を集める旅を遂行。2002年7月7日に東京で感動のゴールを向かえた。 2002年、敬愛する坂本龍馬が生まれそして命を奪われた11月15日に、本命である軌保博光を封印し、日本を面白くするニューヒーロー“てんつくマン”として生まれ変わる。2003年1月“ひとりでは難しいかもしれないけれど、みんなでやれば必ずできる!”を合言葉に、映画の中で実際に挑戦する3つのプロジェクトを発表。全国から参加希望のメールが続々と届く。2003年2月にてんつくマン・スタッフ共に沖縄に渡り、ドキュメンタリー映画「107+1~天国はつくるもの~」撮影開始!!2003年8月撮影終了!2003年11月上映開始!!只今、大絶賛上映中!!! 『答』『感動無き続く人生に興味なし』『そばにいるから』など現在までに著書10冊を出版。 もっとてんつくマンについて知りたい方はこちらもぜひご覧になってみてください↓ てんつくマンの経歴 主な活動内容と取材 過去の主な個展開催地 てんつくマンのサイト(WEBテンツク)
はじめまして、こんにちは! これからWHAT A PARADISE!!のブログを書いていくことになりました。 (WHAT A PARADISE!!を略してワタパラといいます・・・笑) これからもワタパラのイベント情報、お知らせ、メンバーのつれづれ日記など、あれこれ情報満載のブログにしていきたいと思いますので、どうぞよろしくおねがいします。 まずは、初めての投稿なので、ワタパラの由来について書こうと思います。 ワタパラとは、サンディエゴ在住の20代の2人の女性が、 愛と笑顔でいっぱいの世界を広げていきたいとはじめたグループです。 ”いまあなたはしあわせですか?”ときかれて、 ”もっちろ~ん!!”と、みんなが答えてしまう世の中、それがワタパラの目指す世界です。 そして、ひとりひとりが なんて素晴らしい世界なんだろう!! なんて楽園みたいなんだろう!! と、思わず言ってしまいたくなってしまうハッピーな世界、 それが、”WHAT A PARADISE!!”なのです。 わたしたちワタパラは、これから、サンディエゴベースに、明るい未来を築くために役立つ情報やイベントをみなさんに紹介・企画し、様々な気付きのチャンスを共有していきたいと思っています。 これから、みなさんとどんどん繋がっていきたいと思いますので、 ぜひよろしくおねがいします!!
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